システムガイド



ギルド

ギルド設立

ギルド設立 Lv11になったプレイヤーは、ギルド館でギルドの設立や加入申請することが出来ます。ギルド設立には5,000ディヴァイン・シルバー(DS)が必要です。ギルドを設立したプレイヤーがギルドマスターになります。

ギルド加入

ギルド館のギルドリストから加入したいギルドを選択し加入申請を行えます。ギルドには定員があり、メンバーの数には制限があります。加入申請をしたギルドから承諾があると、加入することができます。

ギルド寄付

ギルドに加入するとプレイヤーはギルドへ寄付を行うことが出来ます。ギルドへ寄付をして貢献値が一定値に達するとギルドレベルを上げることができます。ギルド寄付は毎日寄付と特権寄付の2種類があります。
毎日寄付は1日1回だけできます。
特権寄付はVIPレベル7に達すると行えます。
特権寄付は制限なくギルドに寄付することが出来ます。

特権寄付寄付物資条件ギルド資産ギルド経験個人貢献度
回数無制限DGVIP71DG=10資産1DG=1経験1DG=1貢献

ギルドレベル

ギルドレベル ギルド経験値とギルド資産がレベルアップの条件を満たすと、マスターはギルド画面の「LvUP」ボタンからギルドのレベルアップを行うことが出来ます。
ギルドのレベルアップをするとギルドメンバーの人数上限が増えるほか、ギルドスキルのレベル上限もあげることが出来ます。
ギルドLvLv1Lv2Lv3Lv4Lv5Lv6Lv7Lv8Lv9Lv10
定員32人36人40人44人48人52人56人60人64人68人
スキルレベルLv1Lv2Lv3Lv4Lv5Lv6Lv7Lv8Lv9Lv10

ギルドスキル

プレイヤーがギルドに加入し、寄付をして貢献度を獲得するとギルドのスキルレベルを上げることができます。ギルドスキルは各プレイヤー個別に管理されています。ギルドスキルのレベルアップは城の成長速度、建築に必要な資源、カードや装備の合成成功確率などに影響があります。現在のギルドスキルには次のものがあります。

スキル名効果
指導術主城のレベルアップに必要な資源が少なくなります。レベルが高いほど主城のレベルに必要は資源が減少します。
建築学建築のレベルアップに必要な資源が少なくなります。レベルが高いほど建築のレベルに必要は資源が減少します。
鍛造術装備強化/合成の成功確率に影響します。レベルが高いほど装備強化/合成成功率の成功確率が上がります。
錬金学カードの合成成功確率に影響します。レベルが高いほどカードの合成成功確率が上がります。
学習術ギルドメンバーでダンジョンをプレイすると獲得経験値が上がります。レベルが高いほど獲得経験値も高くなります。
財政術ギルドメンバーでダンジョンをプレイすると獲得DSが上がります。レベルが高いほど獲得DSも高くなります。
外交学戦闘時に獲得する名声が上がります。レベルが高いほど多くなります。

ギルド役職

ギルドの役職は、マスター>サブマスター>役員>メンバーの4段階に分かれています。サブマスターと役員はギルドの貢献ランキングに応じて自動的に決められます。また、ギルドの各職務制限はギルドのレベルにより異なります。

職権条件権限
マスターギルドの作成者メンバー募集、メンバーの除名、ギルドレベルアップ、ギルドお知らせの改修
サブマスター貢献ランキング1位のメンバー(マスター除外)メンバー募集、メンバーの除名、除名されない
役員貢献ランキング2位と3位のメンバーメンバー募集、除名されない
メンバー職位がない一般メンバー無し

ギルド脱退

マスターとサブマスターはメンバーを除名することが出来ます。また、マスター以外のほかのメンバーはギルド館にて自ら脱退することも出来ます。ギルド館のメンバーリスト画面下にある【脱退】を押すと脱退出来ます。ギルドから脱退したメンバーはギルド加入時に獲得した個人のギルド貢献度は0となります。

すでにレベルアップしたギルドスキルはギルド脱退後、一時的に無効となりますが、ギルドスキルの情報はプレイヤー個人のスキルとして保存されており、再度ギルドに加入すると、上昇させたギルドスキルの効果は復活します。